未来の自分との約束のため..日々最高の自分への軌跡を綴る!!
 

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販売はびじゅあるじゃなかろうか?

忙しさのピーク

>でだし



先日、といっても記録を残すのに大量の時間を無駄にして、今やっとこさ
記録しているので大分前の話になるが。。。

先日、ちょっとした買い物に出かけた。
最近またファッションに興味が出てきたので、毎年恒例冬の一着を探しに
来たのだ。(2009年2月現在未購入!!


ちょうど年末年始にかけてバーゲンの時期だったので、大層な賑わいの中、
お店のスタッフは奔走していた。

僕はお気に入りになりそうなパンツを見つけたのだけど、それは既に誰かが
棚から引っ張り出して、無造作に置いたものだった。
他のサイズを見たくて棚を眺めたのだが、ほとんど全てのパンツが同じような
状況だった為、ゲンナリして購入を控えてしまった。

日本人特有かもしれないが、これは機会損失だよな。
昔は古着屋常連の僕ですら、バーゲン時のショップの状態にはゲンナリして
購入意欲がなくなってしまう。

逆に、バーゲン時じゃなくても、ショップ全体が落ち着いた雰囲気の時に購入
した買い物は、結果的にバーゲンで御得に商品をgetした際よりも満足度が高
かった気がする。


販売戦略ではよく、ショップのインテリアや道の話を聞くが、こんなところにも
戦略的に攻める部分があるのではないかと感じた。


販売はビジュアルである!




ちなみに、今年の冬の一着を買わなかった代わりと言ってはなんだが、
今年は春の一着を買おうと思う。
春らしい淡いカラーで薄手のアウターを募集中。
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プライド ~本当の意味~

今日から 初 北海道
雪山とススキノが俺を待ってるぜ

>でだし


僕には"プライド"と呼べるような代物は、悲しいことに、無い。
ココで言うプライドの意味を辞書で調べると、

 →自尊心 誇り

である。


自尊心は確かに有るかも知れない。
自分を大切に想う気持ちは確かにある。
自分をぞんざいに扱われたときの怒りは、とても自然に湧き出てくる。

では誇りはどうか?
僕は誇れるものがあるか?

他人に誇る必要は無いと思う。
他人に誇ることばかりでは、プライドの別の意味(傲慢)などが出てくるだろう。


僕は僕自身に誇れるものをまた持ちたいと思う。
就職活動をやっていたあの頃のように、志を高く持ち続けて。

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会社のクレド

初 転職面接

>でだし


僕の場合、"クレド"といわれると、岡山クレドを思い浮かべるのだけど、
今回はそういう話ではない。

ここで記録するクレドとは、会社の信条をメッセージにした物を指す。
有名なクレドとしてよく挙がるのは、リッツカートンのクレドで、

「紳士淑女をおもてなしする貴方もまた紳士淑女です」

だろう。


会社として、社員に何を求めているのか?がストレートにわかるにも
関わらず、ありがちな命令口調の社訓なんかよりも僕にとっては心に
響き、かつ効果が高いんじゃないかと思うわけです。


社名は当然伏せますが、現職の会社にもクレドといえるようなメッセージ
はありますが、リッツカートンには及びません。
僕自身仕事をする上で、クレドを意識したことがありません。


僕自身のクレド。。。
探したいと思います。

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出会いに関して

いそがしいぜ


>でだし


約25年の人生の中で、たくさんの人と出会ってきたわけだけど、
その中で少し考えたことがあった。以下参照。


中高の世界では、ほぼ同年代の、かつバックボーン(生まれとか)
が共通の限られた世界で出会いがあった。

それが大学になると、僕の場合は地元を飛び出たことも相まって、
玉石混合の世界に飛び込むことになる。
大学の中でも、高校のときよりも大きな年代の幅があるし、生まれ
が違う人がほとんどだった。
バイトでは当然"社会"に出ている人たちと接する機会も多く、逆に
昔の我々(小中高学生)との接点もあった。

当然社会に入れば更に顕著な環境が形成された。
※僕はさらに地元から離れて関東に就職したため



出会いの中でたくさんのきっかけを貰って、僕自身影響を受けて、
成長という大層な感じではなく、きっかけを貰ったと思う。


振り返って考えるのは、
・僕にはブレない軸がある
・軸がブレそうなときがある
・僕は僕を本当に理解しているか?
の3点だった。

これをきっかけに、自分認識をしっかりと組みなおしたい。

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割り勘理論

忙しくて死にそうです。

>でだし


ちょっとしたプロジェクトのPMを任されました。
PLとは違うんだな、ということを学んでいますが、誰も何も教えてもらえません。
こういうとき、比較的人間力に恵まれていることを感謝します。



社会人も3年目になると、後輩や女性と食事した際に割り勘します。
つまり奢れはしないけど、傾斜はかけるよ、と言いたいのです。

きっと僕の大事な人たちも2年目になったりして奢る機会が増えそうなので、
良く幹事をする僕から割り勘理論を提供します。




1.お会計を頼みます
 -このとき手でバッテンを作るととてもおっさんくさくて粋ですね

2.とりあえずカードで払います
 -ポイントがついて素晴らしいです
 -僕は最大4000コース×40名分のポイントが付きました

★本番
3.総計を参加人数で割ります
例)27000 6名参加 → 4500/人

4.女性の人数×③の値段から適当にひいた値段
例) 3×3500=10500 (女性の費用を1000引きました)

5.(総計ー④)÷男子の人数を計算します
例) (27000-10500)÷3=5500

6.⑤の数字を自分の懐と常識で判断



今回は超簡単なバージョンですが、男女比が1:1じゃない時に威力を発揮します。
まぁ⑥が一番難しいところですがね。

あと超先輩がいるとか、体育会系先輩がいる場合は、とりあえずお会計を回しましょう。
諭吉が出てくることが期待できます。
特に女性・後輩に「ごちそうさまです」と言わせると、さらに率が上がります。




では

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